ウィルス 情報 支援 情報 関連 ホームページ 用語 記事一覧について
ウィルスに関連した用語や、セキュリティ関連 用語をご紹介しています。ご参考までにご確認ください。 スポンサードリンク
BIOS
Basic Input/Output System:ソフトウェアの最下層でハードウェアに直接接する部分。 C G I
Common Gateway Interface:Webサーバーがプログラムやスクリプトを実行し、ユーザーのwebブラウザに出力結果を送るようにするメカニズム。CSV
Comma Separated Values:Excel表計算シートなどからの値が、カンマによって区切られているファイル形式。この形式はマクロをサポートしないので、マクロウイルスに感染することはない。DOSブートセクタ
DOSをPCのRAMにロードするブートセクタ。ブートセクタ感染型ウイルスの感染対象となる。 FTP
File Transfer Protocol:インターネットユーザーがリモートサイトに接続して、ファイルをアップロード、ダウンロードすることを可能にするシステム。HTML
Hyper-Text Markup Language:WWW上に掲載されている大半の書が持つ形式。HTTP
Hyper-Text Transfer Protocol:Web サーバーが webブラウザに文書を掲載するために使用するプロトコル。Webサーバー
インターネットに接続し、一般に、HTTPを使用してwebコンテンツを提供するコンピュータ。Webブラウザ
Webのクライアント側で、web上の情報にアクセスするために使用されるプログラム。ウイルス
他のプログラムに貼り付き自らのコピーを作成することにより、コンピュータやネットワークを介して広がるプログラム。ウイルスID
ウイルスの特徴を表現したもので、ウイルス認識のために使用される。クッキー
ユーザーのマシンに情報を保存する、データの小型パケット。通常、webサイトがアクセス歴を記録したり、訪問者情報を保存するために使用される。 コンパニオンウイルス
同じ名前のプログラムが二つ存在する場合、OSはどちらを先に実行するかをファイルの拡張子より決定するという属性を利用するウイルス。(例:DOSマシンは.exeファイルより.comファイルを先に実行する。)コンパニオンウイルスは.exeファイルと同じ名前の.comファイルを作成して、その中にウイルスコードを挿入する。スパム
要求しないのに送られてくる電子メール。添付ファイル
文書ファイル、表計算シート、画像ファイル、プログラムなど、電子メールに添付されるファイル。トロイの木馬
実行されると、仕様にはない(好ましくない)症状を起こすコンピュータプログラム。なりすまし
他人や他のものであるかのように見せかけること。(例:メールの送信元アドレスを偽造。)偽ウイルス
存在しないウイルスについての警告。ハッカー
他人のコンピュータシステムに不正侵入しようとするユーザー。ブート
コンピュータの電源を入れる際に最初に起こるプロセス。OSのソフトがディスクからロードされる。ブートセクタ
PCの電源を入れた際、ディスクからメモリに最初に読み込まれるO S の部分。その後ブートセクタに保存されているプログラムが実行され、今度はそれが、残りのOSをロードする。ファイアウォール
インターネットと組織のネットワークの間、あるいはネットワーク上に位置し、認可したネットワークトラフィックのみを通過させるセキュリティシステム。プロキシサーバー
マシンの代わりにインターネットにリクエストを送るサーバー。ネットワークとインターネットの間に位置し、セキュリティ対策の一環として使用できる。マクロウイルス
データファイル内にあるマクロを使用して活動を開始し、他のデータファイルに自らを貼り付けるウイルス。マスターブートレコードパーティションセクタとも言われる。PCがブートされる際にロード、実行されるハードディスクの第一物理プログラム。 スポンサード リンク
|
|
| SEO | 仕事 花 | 掲示板 レンタルサーバー プロフ SEO | |